|
|
sitemap Allergie Telome Special FAQ HOME |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
![]() |
|
| Q. | ファンデーションなどを落とすには油分の入ったクレンジングが良いと聞いたのですが。 |
| A. |
それは大変な誤解です。人間の肌はキャンバスではありませんので絵の具を落とすのとは違います。 オイルクレンジングは油なので、しっとりするイメージがありますね。 なのに、オイルクレンジングで乾燥している方も多いのです。 肌は内側から油分を分泌します。外側から油分を含んだクレンジングでマッサージをすると毛穴等に入ってしまいます。 今度はそれを取り除くのに拭き取る、または更に洗い流すという工程が必要となります。 拭き取る場合は、直接ティッシュなどで落とす場合と拭き取り水などを使用して落とす場合が考えられます。 直接ティッシュなどで拭き取る場合は、角質などにかなりの刺激があります。 またクレンジングと混ざりあったマヨネーズ状のものが肌に残ってしまいます。この後洗い流しが必要です。 拭き取り水などは油分を取り除く為界面活性剤等が含まれる可能性が高いと考えられます。界面活性剤は肌荒れの原因の一つに上げられています。 外から与えた油分が肌の上に残ると、内側からの分泌に支障をきたします。新陳代謝を抑制してしまいます。 このよになると肌荒れやくすみの原因になります。 健康な肌の潤い成分は、皮脂(あぶら)と汗が毛穴や汗線から出て、自然の保湿クリームになります。 そこを自分で埋めてしまうと、脂(あぶら)や汗がうまく出てこれないんですね。 すると、乾燥から肌を守る自分にぴったりのクリーム「皮脂膜」 が肌の上で作られなくなって乾燥につながるのです。 やはり洗顔は美肌作りの基本です。刺激の少ない油分の入っていない洗顔料できちんと洗いたいものです。 COMPLEX-SHOPのおすすめは、ゲルクレンジング(汚れを浮かします)とゲルクリーン(アミノ酸系の洗顔クリーム)のダブル洗顔です。 ポリシー化粧品のダブル洗顔は、泡(あわ)洗顔で角質が潤い美白効果につながります。 それぞれに果たすべく役目があります。二度洗うことではありません。詳しくは・・・ |
| Q. | 紫外線対策についてポリシーのはどこが違うの。 |
| A. | 一般の紫外線対応化粧品について 有害波長域の紫外線を効率よく吸収する物質(紫外線吸収剤)や有効に反射や散乱させる粉体物質(紫外線散乱剤)を、紫外線防止剤(サンスクリーン剤)の種類や量をかえて配合し目的に合わせて製品がつくられます。 その主な原料として用いられるのが酸化チタンや酸化亜鉛などの、白色顔料が使われています。 それらの物質は紫外線を吸収しますが、吸収されたエネルギーを他のエネルギーとして肌に乱反射し放出するため、刺激として肌に影響を与え、皮膚を痛めてしまいます。 ポリシー化粧品の天然UV対応法とは 安心して紫外線の破壊から肌を守る方法はないものかと考え生まれたのが、天然UV対応法です。 ホワイトベースUVの紫外線対応は甘草エキスより抽出した甘草エキスPT-40Mです。コウジ酸の60倍、ビタミンCの270倍という驚く美白作用です。 ホワイトベースUVのSPFは、生活紫外線(SPF10〜15)程度です。 サンブロックは酸化チタンを出来るだけ少なくし、天然ビタミンE配合で、 メラニン還元、老化防止、抗酸化、皮膚の保護作用と透過率の高い紫外線を防ぐ吸収反斜剤の入った日焼け止めです。SPF28程度です。 成分が肌に載っている間は充分に保護力を発揮してくれます。汗をかいたらこまめに塗布して、日傘や帽子などの工夫をしましょう。 また、特に紫外線にあたりやすい顔のゾーンはおでこから鼻先部分、目の下から頬部分ですので御注意下さい。 詳しくは・・・ |
| Q. | 夏お薦めのツーウェイUVの使い方は? |
| A. |
水を含ませた専用スポンジを固めに絞って、スポンジにファンデーションを適量取り、お顔の中心をメインに伸ばしてご使用下さい。
下から上にパティングするような感じです。 汗などで化粧直しをする場合は 急ぐ時は乾いたスポンジに適量を取り、軽く押さえるようにします。 丁寧にする時は、水を含ませたスポンジを固めに絞って顔の汗やムラを落し、更にスポンジを水で固めに絞って、ファンデーションを適量取り、お顔の中心をメインに伸ばしてご使用下さい。 ツーウェイは水有り、水無し両用タイプなので使い分けると爽やかな夏化粧です。 また、薄く化粧直しが出来るリファインプレストパウダーを合わせてご使用いただくのも便利で簡単です。 詳しくは・・・ |
| Q. | 敏感肌なんですが。 |
| A. | 肌についた汚れ等をできるだけ刺激を少なくして落しましょう。 ポリシー化粧品は敏感肌の方にもご使用いただけるダブル洗顔 泡 あわ洗顔をおすすめしています。刺激性が少ないので敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。 敏感肌は温度などにも左右されます。 ちょっとした刺激にも反応する場合がありますので刺激になりそうな要因をなるべく避けるましょう。 例えば 香料 / 保存料 / 色素等 / 物理的な刺激(擦るとか) 洗顔後は外的刺激や汚れから守ることを考えます。 ファンデ-ションを使用しない「素肌派」の方には特に紫外線や乾燥から肌を守るため、 スキンケアの仕上げにご使用をお薦めします。 ホワイトベースUVがおすすめです。
※紫外線は年々強くなってきています。「気づいたらシミが・・・」とならないように、ホワイトベースUVは一年中 「必需品」 です。 赤く腫れたりしている場合は、アピールシリーズをご検討下さい。 サンプルはございませんが、多くのお客様に支持・ご利用いただいています。 ポリシー化粧品 Optional 全身ケア アピールソープ(ポリシー化粧品 液体ソープ) アピールローション(カユミをやわらげる化粧水) ファミリークリーム(全身用ゲル保湿クリーム) ネオナチュールE(カユミを和らげ肌を整えるオイル) または、 ゲルセレクト(皮脂代用カサカサ超乾燥肌用オイル)をお試し下さい。 詳しくは・・・ |
| Q. | 毛穴が開きぎみで、乾燥肌です。 |
| A. | 今までご使用の化粧品類(クレンジングも含む)に動物性/植物性の油分が含まれていると、 皮膚呼吸しずらく毛穴も開きぎみになりやすくなります。 外からの汚れ(油分)や皮膚の代謝が衰える事によって肌から自然に出る油分などが分泌され難くなります。 まず、毎日の洗顔を ゲルクレンジング
ゲルクリーンのダブル洗顔に変えてみませんか?
洗顔の時のポイントは、フーって息を吐き細胞に酸素を送りながらの洗顔手順をお薦めします。 泡でマッサージしながらキレイに洗顔、最後の冷水で全体を引き締めます。 ゆっくり優しく 泡の洗顔手順イラスト
健康な肌の潤い成分は、皮脂(あぶら)と汗が毛穴や汗線から出て、自然の保湿クリームになります。 そこを自分で埋めてしまうと、脂(あぶら)や汗がうまく出てこれないんですね。 肌から油分等の分泌が少なくなったり、水分保持が出来なくなると乾燥肌の要因にもなります。 肌は加齢と共に保水力が衰えがちです。基礎化粧品は乾燥肌用と敏感肌用をミックスしてご使用下さい。 スキンコンディショナー
イミュニティエッセンス
ゲルセレクトがおすすめです。
若い方で乾燥肌ぎみの場合は角質層の乱れも考えられます。外的刺激で角質を壊さないようにしましょう。 角質は肌を守るバリアみたいなものです。当然そこには水分も含まれています。 例えば スクラブなどで無理に角質を落とさない事です。無理に落とす事よりも細胞の活性を促し新陳代謝を促進することを考えます。 |
| Q. | チューブ入りの商品を最後まで使いたいのですが、絞り出すのに苦労します。 |
| A. |
ポリシー化粧品の商品ではゲルクレンジング/ゲルクリーン/ホワイトベースUV等がチューブ式になっています。
後半になったら口の方を下にして置きます。寝かせて置かずに常に立てて置きます。 これでかなり最後まで使えると思います。 もう出ないと思ってもまだ中に少し残っている。それまで使い切りたい。 その場合は保存状態によっては雑菌が繁殖しやすく少し無理があるのですが、どうしてもの場合は次の手があります。 もう出なくなったと思った時、チューブの中程をハサミで横二つに切ります。 いつも使っている口の部分はキチット閉めます。切った方から内側に残ったものを指で取り、最後まで使用します。 この時指は清潔な状態です。 切り取った後ろの部分をふた代わりにします。キャップの様に重ねてふたになります。 ここまで使用したらこれ以上の手はありません。 新しいポリシー化粧品を購入して下さい。 |
| Q. | ファミリークリームをつけて馴染ませますと、しろいモノがポロポロと出てきますが、なんでしょう? |
| A. |
白いものは成分のゲルが浸透せず角質などとよれて出てきたと考えられます。
基本的にゲルは浸透させるべきものなので、クリームの付け方を変えて下さい。 通常のクリームは指で伸ばすようにつけますが、 ゲルのクリームは浸透を第一と考えますので、パッティングするように(指でたたきながら伸ばす)つけます。 肌状態によってはより細かな分子構造でないと吸収出来ない場合もあります。 その場合はもう少し上のランクをお勧めします。 また、ファミリークリームは全身対応です。首、胸、腕、なども忘れずに使用してみて下さい。 |
| Q. | 風呂上りには、いっぱい汗をかいています。汗がひくまで化粧水をつけるのを待った方がいいのでしょうか?
これから暑くなるので、朝の手入れのためにもお教え下さい。 |
| A. |
汗と共に毛穴につまっている物が出ます。
無理に押さえずに汗を出した方が良いと考えます。 少し汗がひくのを待ってから拭き取り、または、軽く水で流し、拭き取ってから化粧水をつけてクリームをつけます。 夏はそれでも汗がでますので化粧水自体を冷蔵庫で冷やすと気持ちよいです。 ほてった顔には簡単にできるローションパックをお薦めします。 その時の注意点はシートマスクが乾前に剥がすことです。生乾きの状態です。 |
| Q. | ほうれい線・眼の下のタルミについて |
| A. |
ほうれい線・眼の下のタルミは気になりますね。 ポリシー化粧品は肌をみずみずしく活性化するのを目的としています。 ●ほうれい線は表情筋のタルミです。 下から上に、中心から横にパッティングがおすすめです。 ダブル洗顔や美容液・クリームを塗る時にお試し下さい。 同時に、口の内側を舌先でマッサージするように転がします。 ゆっくり、口の中を全てチェックする感じです。 ほうれい線部分を伸ばすように舌先で押します。 リムーブRを「感謝の海洋深層水スプレー」で薄めて、ほうれい線部分に塗る のもおすすめ、これは2〜3時間置きに定期的に塗って見て下さい。 この時にもほうれい線を舌先で押し、指で軽くパッティングします。 頬を脹らませたりすぼめたりの運動も効果的です。 ●眼の下のタルミについて 新陳代謝を高める為にポイントとして ネオナチュールR (10mL/8,000円)をお薦めします。おやすみパックRの下に一滴塗布してご使用下さい。 合わせてリポソータイプの美容液やクリームをお試し下さい。 目元専用アイクリーム 使用手順:ダブル洗顔 → 化粧水 → アイ R リペア → 美容液 → クリーム 目の下は角質も薄く、敏感ですので、軽く、羽のようにタッチして下さい。擦らないで下さいね。 |